光医療、再生医療の実現を目指して
光医療、再生医療についてのトピックスを中心に、21世紀の医療、健康管理、グローバル化における日本人のあり方について私見を表明する。
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ツボを可視化して光の変化でガンの早期診断ができる!

2012年2月29日                     雪

日本人の50%がガンになるという時代ですが、早期発見、早期治療が完全治療の鍵であることは言うまでも
ありません。ところが従来の診断法(レントゲン、CT、MRI、マーカー)では発見が遅れ、特に転移している場合には末期ガンという診断になり、余命宣告になってしまいます。それから、何とか助かりたいと免疫療法、民間療法、超能力療法などに頼ろうとしますが、完治は非常に困難な状況です。

私の古くからの友人で、鍼灸のツボを科学的に研究して、ツボと経絡はエネルギーの流れであるので、共鳴する周波数の電磁フィールドの中に被験者を置くと、光の点として可視化できることを発見し、ツボ可視化装置を完成させたドクターがいます。1980年頃から研究し、5年前に試作品が完成、治療実験を重ね、最近、U-tubuで発表したとの
連絡がありました。是非、ご覧下さい。この装置によると、従来のガン検診の方法よりも1~2年早く発見でき、同じツボを使って治療もできるという双刃の装置です。

装置は、アルメニアの首都、イェレバンにあるBioStar社にあり、診断と治療を行なっています。発明者は、ミナスヤン博士で、国立アルメニア医科大学教授で、ガン治療と再生医療の権威です。

サイト;http://www.youtube.com/watch?v=l4jPexCk45A&feature=youtu.be
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MIKE

Author:MIKE
株式会社グリーン・メデイカル・システムズ 代表取締役、国際マーケテイングコンサルタント
日本アルメニア科学・文化・教育協会(JASEC)理事長
日本LPL療法普及協会 事務局長
アルメニアEJ大学 名誉教授

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