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光医療、再生医療の実現を目指して
光医療、再生医療についてのトピックスを中心に、21世紀の医療、健康管理、グローバル化における日本人のあり方について私見を表明する。
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モニカが亡くなりました
2011年8月24日(水)                         晴れ

モニカは7月30日に13歳の誕生日を迎え、今年の夏を乗り切れば15歳ぐらいまで健在で居てくれるかなと期待しておりましたが、今朝、7時半に息を引き取りました。

先週の金曜日の夕方の散歩で、足がもつれ、へたるように座って歩けなくなったので、行きつけの動物病院に直行しました。獣医の先生は、目を見て、目がふらついているので、前頭葉症候群であろうという診断で、注射をしてもらい、翌日、見せて欲しいとのことでしたので、連れて行くと、点滴をしましようということで、土曜、日曜と点滴をしました。月曜日は病院が休みでしたので、飲み薬で様子をみてましたが、大夫、症状が収まり、食欲も出て来たので、これで大丈夫かなという感じで、昨日、連れて行き、今回の点滴でもう大丈夫でしょうという診断でした。夕方、迎えに行き、公園でトイレをさせ、帰宅しましたが、家の中に入っても落ち着かず、立ったり座ったり、息もハーハと苦しそうなので、薬を飲ませ、教えて貰った頭のてっぺんと、耳の後ろにレーザーを照射しましたが、症状は変わりませんでした。夜は心配なので、家内が下に寝て、様子を見てました。6時半頃起きて、モニカの様子を見ると、ぐったりした状態なので、又、動物病院に連れて行こうと話をしておりましたが、7時半頃、息子が起きて来て、様子を見ようとすると、家内が息をしていないよと声を出したので、見ると、完全に息を引き取った状態でした。

月曜日、火曜日の朝は大夫良くなり、これで大丈夫と思っていたので、あっけに取られた感じでした。デイックの子供の生き残りの一匹でしたので、父親、姉のノエルの分も長生きして欲しいと願っていたのに、足を掬われた感じて全く残念な限りです。昨日の夜、救急病院に連れてゆけば良かったのかなという悔いは残りましたが、行きつけの動物病院の院長の話では、心臓肥大が進行していたので、救命は難しかったろうとの言葉が唯一の救いでした。
         2011.7.30のモニカ

monika20118.jpg
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MIKE

Author:MIKE
株式会社グリーン・メデイカル・システムズ 代表取締役、国際マーケテイングコンサルタント
日本アルメニア科学・文化・教育協会(JASEC)理事長
日本LPL療法普及協会 事務局長
アルメニアEJ大学 名誉教授

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