光医療、再生医療の実現を目指して
光医療、再生医療についてのトピックスを中心に、21世紀の医療、健康管理、グローバル化における日本人のあり方について私見を表明する。
02 | 2011/03 | 04
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本ガンバレ!
2011年3月22日(火)             雨

シーメンスの日本法人に出向していたころから付き合っていたW氏という友人が居た。
仙台に行った時には一緒にゴルフをしたり、飲みに行ったり、カラオケを楽しんだり、いわば遊び友達である。この友人は10年ほど前、仙台の七ケ浜町に家を新築したと聞いていたが、今回の東北大地震で大津波が海岸を襲ったと報道されていたので、どうなったか心配して家や携帯に電話しても全く通じない。グーグルの画像検索で、住所を入れて検索すると、津波で市街地が壊滅したシーンが出るので、これはもしかしたら逃げそこなったかしら。しかし、彼はすばしこかったので、逃げおおせても、奥さんはどうだったのかと心配していたが、グーグルが検索サイト、“Person Finder : 2011 日本地震”を立ち上げたので、早速、データを打ち込んで待っていたら、一昨日の夜、彼から電話があった。良く、無事だったね、おめでとうと言うと、”イヤー大変だったよ。地震の後、直ぐに地震警報が出たので、家内と一緒に高台に避難した。第一波の津波が来たが、大した事は無かったので、高台から降りて、公民館に行こうとしたら、白波を立てながら大きな壁が押し寄せて来るのが見えたので、慌てて高台に戻った。見ていると大津波が家々を押し流して行った。自分の家は少しの違いで助かったが、家から海まで何も無くなり、全くのさら地になってしまった。今は親戚の家に避難している。“何か必要なものはないか?と聞くと、”ガソリンが全くない。スタンドに6時間並んでも、売り切れになるくらいだ“と言っていた。他の友人に連絡をしておくことを約束して電話を切った。

友人のケースは全くラッキーなケースだと思う。
それにしても、大地震と大津波は終わったが、福島第一原子力発電所のトラブルの解決に命をかけて努力している方々の労苦を考えずに、無神経な発言を繰り返す政治家には情けなくなる。海外の友人からは、日本は必ず復活するだろうという激励のメイルが来ている。
アルメニア国立医科大学教授、ハイク・ミナスヤン博士のメッセージをご紹介する。

Dear Mr.Inoue,
Thank you for the information that is a relief for me. I hope that Japan and Japanese nation will rapidly recover from this disaster.
Japanese has passed the great test called earthquake + tsunami. This earthquake shows that Japanese are the most organized, united and civilized people in the world (Katrine in New Orleans showed that Americans are some kind of cocktail of different nations with uncontrollable behavior high level of crime trends in hard situations). I am confident, that everything will be OK with Japan and Japanese nation will become more powerful and strong than ever before. I wish you good health and optimism.
Best regards
Yours cordially
Hayk Minasyan

スポンサーサイト

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

日本が破滅した場合の責任者は誰か?
2011年3月18日(木)         晴れ

日本が破滅した場合の責任者は誰か?

【3月18日 AFP】18日の読売新聞(Yomiuri Shimbun)によると、福島第1原子力発電所の事故をめぐり、米政府が原子炉冷却に関する技術的な支援を申し入れたのに対し、日本政府が断っていたことを民主党幹部が17日明らかにした。

 この幹部によると、東北地方太平洋沖地震の影響で福島第1原発が被害を受けことが判明した直後、米政府から支援の申し入れがあったという。ところが原子炉の廃炉を前提にしたものだったため、冷却機能の自力での復旧が可能と考えた日本政府と東京電力は、「米側の提案は時期尚早」として拒絶したという。

 政府・与党内では、この段階で菅直人(Naoto Kan)首相が米側の提案を採用していれば、原発の爆発、高濃度放射性物質の漏えいといった、現在の深刻な事態を回避できたとの指摘も出ているという。

この事実は昨日の夕方私自身も確認した。たまたま近くにアメリカ大使館の職員が住んでいる。この職員に昨日の夕方会った。彼の話ではアメリカ政府は11(金)日の大地震の発生直後、原子力関係の専門家4名の日本派遣を決め、12日(土)来日した。専門家が何をしたかは話してくれなかったが、日本政府の危機感の無さ、TEPCO(東京電力)の秘密主義には呆れていた。菅総理が決断すれば、今回の事故は防げたであろうことを裏付ける発言をしていた。人災であるとも言っていた。読売新聞の報道のとうりだったとすれば、今回の事故の責任者は明らかであろう。

アメリカ大使館は大使館員の家族の帰国を決め、日本人職員に対しては自宅に戻ることを決定したとの事である。本人は東京を離れないので安心してくれとの事であった。

何故か、太平洋戦争に突入した後の大本営の勝った、勝ったという報道を思い出した。日本人は全く敗戦の原因を反省していないというのが実感である。一番気の毒なのは、大地震の被災者、福島第一原子力発電所で避難させられている福島県民、福島第一原子力発電所で命がけで対処している職員、自衛隊、消防庁、警視庁の第一線の方々である。われわれも心から支援したい。(つづく)



テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

東日本大地震に被災された方、心からお見舞いを申し上げます。
2011年3月17日(木)          晴れ

東日本大地震に被災された方、心からお見舞いを申し上げます。

3月11日の大地震には正直、これは第2の関東大震災かと思い、すぐガスコンロの火を消し、家内をせかし、愛犬モニカを抱いて家の前の道路に出ましたが、又、一段と揺れが大きくなったので、道路の上にしゃがみ込み、頭の上に何か落下物があってはいけないので、上を向いて地震がどうなるものか、はらはらしていましたが、幸い、揺れがやがて収まりました。道路にしゃがんでいましたが、道路が大きな波のようにうねり、電柱が折れそうなほどしなってゆれるのは恐ろしい光景でした。家に入りテレビをつけると、地震速報で震源地を“宮城県沖”太平洋沿岸には大津波警報と報じていました。
関東大震災の再来ではないことで、ほっとしました。その後、余震が何回もあり、その都度、携帯に地震警報が来たので、落ち着いていられませんでしたが、暫くして長男から電話があり、新宿で打ち合わせをしていたので、歩いて帰るという連絡がありました。長男は10時過ぎに帰って来ましたが、超高層ビルの26階で打ち合わせていたが、自分たちが居るビルは大きく揺れ、周囲のビルも鉛筆のように揺れていたので、これで死ぬかと思ったと言っていました。 帰り道は又、大変で、中野までバスに乗って来たが、渋滞でバスは全く動かないので、後は歩いて来たと言っていました。
幸い、地震が発生したのは金曜日でしたので、土曜、日曜はテレビの報道を見っぱなしでしたが、一番、やばいと感じたのは、福島第一原子力発電所がダウンしたという報道でした。 非常用ジーゼル発電機が3台とも稼働しなかったという報道がありました。電機メーカーにいた人間にとって、バックアップ用ジーゼル発電機が稼働しないという話は信じがたい報道でしたが、事態は日増しに悪くなりました。(つづく)

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

東京の地震対策をマニフェストの第一にする候補者に投票しよう!
2011年3月12日(土)            晴れ

昨日の地震には正直びっくりした。あわてて表の道路に出たが、ますます揺れが大きくなるので、これはやばいかなと思い、家内と犬のモニカを道路の真ん中でしゃがませ、様子を見ていたが、暫くして治まって来た。通りがかりの男の人が携帯を見て、震源は東北と聞いて安心した。もし、東京直下型の地震だったら、こんなものではなかったであろう。テレビを点けて見たら、地震の発生位置を放送していた。それにしても携帯に地震予報が無かった。テストの時は驚くような内容の警告が来たが、本番では来ないとはどういうことだろうか。福島原子力発電所の原子炉が停止したが、クーリングシステムの電源がストップし、非常電源の発電機が3台とも動作せず、バッテリーで冷やしているが、バッテリーの電気が間もなく切れるという報道があった。これも恥ずかしいことで、原子炉が過熱したら日本だけの問題ではなくなる。最近、ニュージランド地震があり、関心が高まっているはずが、本番になるとこのざまで、本気になって、世界で最も地震のリスクの高い東京都の地震対策を本物にすべきだし、国会の党利党略による政治の空白事態を返上してほしい。もし、野党が災害復旧の予算、来年度の予算の執行のための法律に反対するようであれば、国民は黙っていてはいけない。皆、目を覚まそうではないか。

昨夜は明け方の2時ごろまでテレビを見ていたが、ヘルメット、懐中電灯、携帯電話を持参して寝ることにした。一旦、寝についたが、しばしば携帯電話に地震の危険を知らせる受信があり、余震も何回も来たので、あまり良く寝られなかった。7時に起きてテレビを見て被害の大きさに今更ながら驚いた。海外の友人からは、メイルで至急こちらの様子を知らせろという連絡が来ていた。CNSを見ていて、日本が壊滅したのではないかと心配していた。早速、われわれの家族は家にいて表に避難したし、息子は新宿から徒歩で帰宅した。更に、今回の地震は東京から北に300km離れたところで起こった巨大地震で、東京直下型ではないから大丈夫と答えたが、今更ながら、もし、東京湾とか東海地震であったなら倒壊家屋10万軒、損害額100兆円という予測が出ているのだから、大至急、倒壊の可能性のある家屋の地震対策を急ぐ必要がある。老朽家屋の所有者は殆ど中高年であろうから、地震対策の援助金を予算化し、対処すべきで、都知事選挙の候補者も是非、第一のマニフェストに掲げて欲しい。マニフェストに掲げる候補者に投票する運動をすることを決心した。

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

ジューサーの会を開催し、感激を新たにした!
3月4日(金)            晴れ

ジューサーの会を開催した

昭和36年2月、週刊朝日の2月28日号のグラビア特集で、当時の社会党書記長、江田三郎が自分の健康法として、毎朝、ジューサーで野菜ジュースを飲んでいるという記事が掲載された。当時、私はF社へ入社して一年目、ジューサーとクリーナーを担当していた。
週刊朝日ではジューサーの製造メーカー名は出さなかったが、どこで調べたのか、全国の営業所に注文が殺到して、瞬く間に在庫はゼロになった。これがジューサーブームの始まりである。当時、ジューサーは三重県の工場で月産500台であったが、工場が増産につぐ増産を繰り返しても需要に追い付かず、遂に、8月の月産は10万台を越えた。
会社としてはジューサーブームを単なるブームに終わらせず、恒久的なものにするため、宣伝広告費と販売奨励費を大幅に増額し、野菜ジュースが健康に良い。新鮮な野菜ジュースには豊富なビタミンが含まれており、健康増進に理想的であるというPR活動を全国的に展開した。

当時の上司であった課長、係長は既に鬼籍に入っているが、入社1年目の若造に、“金はいくら使っても良いからお前の好きにやれ”と指示してくれた度量の大きさは、現在の日本の企業のどこを探してもいないであろう。心から感謝している。ジューサーの拡販のためのマーケテイング戦略作りにプロジェクトチームを作り、販売促進戦略だけでなく、現在売れている製品の欠点を無くし、見るからに新鮮なジュースを作るというイメージの新製品を計画し、相次いで市場に出して市場で一位の座を確保したことは、自分の生涯を貫く基本的な確信“市場はホンモノを求めており、本物は必ず売れる”を骨の髄までしみ込ませる結果になった。
なんでも気に入った事は徹底的に追及する性格であるので、マーケテイング志向は、数年後、会社が新しく開始した、インターナシヨナルビジネスマン養成制度に応募して、アメリカのオハイオ州立大学のビジネススクールに留学するところまで発展した。指導教授の専門がインターナシオナルマーケテイングであったおかげで、マーケテイング志向と英語は体中に染み込み、現在でも仕事のバックボーンになっている。
このような機会を与えたくれたF社には心から感謝している。

3月4日、そのジュースーブームを推進したメンバーが13名集まった。 同じ課のメンバー、宣伝課の人間、広告制作会社、新製品の工業デザインを担当したメンバーである。
皆、元気に満ち溢れており、成功体験を共有しているという安心感がある。ジューサーの会終了後、2次会をカラオケ店でおこなった。 残念ながらこちらの参加者は5名であったが、3時間のカラオケタイムを共有することで、新しい発見があった。ジューサーを最高で一日70台、3日で200台実演販売で売った当時のジューサーガールの写真を見せてもらい、若さ溢れる美人であったことが判り、何故、そんなに売り上げを上げることが出来た理由が判った事。当時、ミスばかりしていた新人の女性が、子育てを終え、カラオケの素晴らしい歌い手であったこと。普通の同窓会などとは全く違う発見があり、最高の一日であった。

ジューサーを担当して学んだこと。
1. 皆で共通の目標を持ち、全力で努力すれば、必ず良い結果が得られる。
2. 世間は本物を求めており、宣伝・広告を強化し、周知徹底すれば、必ずヒット商   品になる。
3. ブームは思いもかけない時に訪れるが、必ずその背景がある。それが潜在需要である。
4. 日本再生の鍵も、世界に本物を提供し、世界のリーダーになることであろう。

テーマ:小さなしあわせ - ジャンル:日記

ヒアアフターを見て感動した!
2月25日(金)               晴れ

ヒアーアフターを見に行って面白かった

俳優の頃からクリントンイーストウッドのファンであったが、映画監督としても一流であることは誰も認めるところであろう。そのクリントンイーストウッドが死者の世界と交信のできる超能力者を題材にした映画を作ったので、家内のお誕生日祝いの一部として、新宿のピカデリーに行った。いつものことながら、新宿ピカデリーが気に入っている理由は、インターネットで入場券を購入し、座席の指定もできることである。シニア割引1000円というのも魅力で、家でTVを見るのとは全く別の世界に没入することができる。面白い映画は時間の経つのが早いが、この映画もあっという間に終わりになった。もともと、UFOとか超能力は好きであるし、付き合っている自称超能力者も二人いる。超能力者が本物であるか否かは、普通、判らない。自分の過去世を見てくれたり、昨年は末期のガン患者を300人治したという超能力者もいるが、証拠が無いので信用するしかない。この映画では、主人公の超能力者が本物であることを証明して見せ、観客を納得させている。
本当だとしたら人類に希望を与える映画である。

映画を見た後、近くの良く行くイタリア料理レストランで、ピザ、パスタ、赤ワインを注文して今見た映画の感想を語り合った。家内も別の世界があることを信じており、太平洋戦争で昭和19年10月25日、空母瑞鶴に乗っていて戦死した、顔を見たことのない父親と交信できる機会があるといいなと望んでいる。

               善福寺川公園の雪景色

snow1.jpg

テーマ:小さなしあわせ - ジャンル:日記

2月のキリマンジェロツアーの体験談を聞いた!
2月24日(木)今年、キリマンジェロ登頂ツアーに参加したSさんの話を聞きにSさんのお宅へ伺った。同日24日は家内の誕生日でもあったので、シャンパンを用意し、誕生日とキリマンジェロ登頂、無事、帰国を祝う事になった。
Sさんの参加したツアーは参加者8名、成田を2月4日に出発し、15日に無事帰国したが、たまたま偶然に大学の教養学部のクラスの同級生であるO君が参加メンバー8人の一人として参加しており、成田空港から電話をもらっていたので、帰国報告を楽しみにしていた。
キリマンジェロは標高5885メートルで赤道直下でも山頂には氷河があることで有名であるが、高度が高いので、参加資格として過去一年以内に4000メートル級の山を登っていることという条件がついていたそうである。Sさんは76歳、毎日、善福寺川公園でジョギングをして鍛え、ホノルルマラソン、東京マラソンにも参加して完走する健脚にも驚くが、昨年の12月に、この条件をクリアーする為、一人でブルネイのキタバル山、4094メートルを登って来たというから正に驚く体力の持ち主である。年齢と老化は関係無いという説の見本である。年齢と老化は関係無い。集団催眠であるというのがエイジレス革命の著者、デイーパック・チョプラの説であるが、正にその見本であろう。

そのS氏でさえ、5000メートルを越えると、高山病になり、吐き気と頭の働きが悪くなることで一時は頂上への登頂を諦めようかと思ったというから、普通の中高年に出来る事ではない。
私も高校、大学、就職してから30代の前半までは山に登っていたが、途中からスキーが面白くなり、子供たちを連れて高尾山に登り、下りを歩いて降りたら、途中で膝がガクガクになったので、以降、登山は諦めた。

       O君の撮影したキリマンジェロ山頂の雪渓
kirymangero.jpg

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

医療用レーザのシンポジウムに参加した!
2月21(月)、22日(火)の両日、独立行政法人理化学研究所で開催された医療用レーザーのシンポジウムに参加した。

独立行政法人、理化学研究所の名前は聞いていたが、訪問したのは初めての経験で、非常に印象的なシンポジウムであった。先ず判ったことは、理化学研究所がレーザの分野では波長可変レーザなど、非常に高度な研究をやっていること。二日目のテーマがレーザの医療応用ということであったが、低出力レーザの応用と有効性というテーマは、レーザ医学会で20年前に取り上げ、発表されていたテーマで、演者がレーザ医学会の会長の居られる同じ病院の先生という点でも奇異な感じであったが、理化学研究所の力からすれば、生体に対するレーザ光、LED光の影響、活性化の物理、生理学的解明、治療法としての将来性の研究という国際的なテーマとは無関係なままで行われていることは非常に残念なことであった。シンポジウムの纏めで慶応大学、神成先生から伺った話では、政府の日本の成長戦略の一つに医療による日本の経済の活性化が取り上げられているとの事を伺ったが、国際的な情報の収集、日本の医療の問題点の解明なしに行っても無意味ではないかとの印象を強く持った。 

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記



プロフィール

MIKE

Author:MIKE
株式会社グリーン・メデイカル・システムズ 代表取締役、国際マーケテイングコンサルタント
日本アルメニア科学・文化・教育協会(JASEC)理事長
日本LPL療法普及協会 事務局長
アルメニアEJ大学 名誉教授

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。